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LESSON ① 入門
名前の設計図入門
「本当の自分がわからない」が、「これがわたし」に変わる。読み解きの入門。
花 × 土 × 実
まずはここから。一音ずつに宿る「光・影・自分に還る音」を知り、名前を人生の地図に。
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LESSON ②
才能開花編
「わたしには才能がない」——気づいていない“隠れた才能”に出会える。
才能 × 活かし方 × 届け先
「わたしには何もない」を卒業。才能は探すものではなく、思い出すもの。
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LESSON ③
自分軸編
「考えても決められない」から、迷わず自分で選べるようになる。
源流 × 中流 × 河口
「考えているのに決められない」を卒業。もう、外の正解を探さなくていい。
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LESSON ④
音の光と影
「直したい短所」が、「わたしの才能」に変わる。
光 × 影 × 還る音
「頑固」は意志を貫く力。「考えすぎ」は深く考え抜く力。自分を責める声が、許す言葉に。
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LESSON ⑤
名前の音×人間関係
「どうしても合わない人」と、ムリせず付き合えるようになる。
相手の音 × 生かし合う流れ
夫、職場のあの人、家族。合わないのではなく、設計図が違うだけ。距離感は変えられます。
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LESSON ⑥
名前の音×向いている仕事
「向いてる仕事がわからない」に、自分らしい働き方の答えが見つかる。
役割 × 条件 × 届ける価値
職業名は当てません。「輝く力の使い方」と「満たされる働き方の条件」を。
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LESSON ⑦
音の処方箋
「なんだか疲れる」を、自分の整え方(処方箋)で軽くする。
疲れ方のクセ × 還る音
不調は敵ではなく、体からの手紙。あなた専用の「処方箋カード」を持ち帰ります。
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LESSON ⑧
名前の音×子育て
わが子の「困ったところ」を、才能として伸ばせるようになる。
光 × 翻訳 × 渡し方
叱る前に、翻訳。わが子の「困ったところ」が才能の裏返しに変わります。
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LESSON ⑨
名前の音×恋愛・パートナーシップ
すれ違う二人が、お互いの「愛し方の違い」をわかり合える。
愛のかたち × 満たされ方
愛がないんじゃない。愛し方が、違うだけ。言葉にならない愛を見つけられます。
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LESSON ⑩
名前の音×お金
「お金の不安」が、「わたしの巡らせ方でいい」に変わる。
巡らせ方 × 五行のコツ
浪費家か堅実かの二元論を卒業。お金は巡らせるもの。「私の巡らせ方でいい」と言えるように。
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LESSON ⑪
名前の音×カタカムナ
名前の音を、もっと深く読み解きたい人へ(いちばん古い音の智恵)。
音の思念 × 名前の重なり
音は、いちばん古い祈りのかたち。名前をもう一層深く味わう上級テーマ。
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LESSON ⑫
数霊入門
名前を「数」からも読み解く。もう一つの角度から自分を知る。
音 × 数 = 立体の読み解き
名前は、音でも数でも読める。シリーズの仕上げにして、いちばん深い層への入り口。
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